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歴史部ポップ

歴史部ポップ3の2
COMITIA124で参加させていただく歴史部のポップです。
私はスタッフさんではありませんが、勝手に(一応事前にお伝えしました)描きました。
こちらの内容や表現に関する一切の責任は私(辺 境子)にあります。

今回でサークル部活動は最終回、歴史部も終わりです。
歴史部は文字通りその歴史も古く、スタッフさん方のご尽力の賜物と感謝の気持ちでいっぱいです。
参加させていただき、ありがとうございました!

当日はお一人でも多くの方々にご参加いただきたいな〜と思っています!
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COMITIA124お品書き

お品書き2の2
COMITIA124に出展するお品書きです。
新刊の他、COMITIAでは初売りの既刊も何種類かあります。
どうぞよろしくお願いいたします。

また、当日はサークル部活動の歴史部にも参加させていただき、ペーパーラリーにも参加いたします。
どなたでも無料で参加できますのでふるってご参加くださいませ。
サークル部活動は今回で最終回になります。
できるだけ多くの方々にご参加いただきたいと思います!

電子書籍化のお知らせ

新刊「リチャードを巡る人々」をe-starbooksさんから電子書籍化していただきました。
無料で表紙、裏表紙、本文4ページを試し読みしていただけますので以下のURLをクリックしてください。

「リチャードを巡る人々」


どうぞよろしくお願いいたします。

「リチャードを巡る人々」の裏表紙

「リチャードを巡る人々」の裏表紙
裏表紙もやはりアップしておきます。

人物はザクセン大公妃、マティルダです。
彼女はリチャードの姉です。
バックは葡萄ですが、古代ギリシャから伝わり、中世ヨーロッパでも模様としてよく使われていたようです。
繁栄、豊穣の意味として好まれたそうです。

マティルダは獅子公の2度目の妻として四男一女の母になり、子孫を繁栄させたので描きました。
本当は花を描いた方がふさわしいと思いましたが、何の花を描いたらいいのか、全く思いつかなかったので。
センスなし!(笑)

あ、そうそう、画材は表紙、裏表紙共にカラーインクです。

というわけであとは印刷屋さんにお任せ〜です。
いつものように綺麗に印刷してくださるでしょう。
私の絵がどうか?ですが。(笑)

新刊を入稿しました!

巡る人々
本日、新刊「リチャードを巡る人々」のデータ原稿を印刷屋さんに入稿しました。
上がその表紙です。
右がリチャード、左上が新フランス国王フィリップ2世、真ん中がザクセン大公ハインリヒ獅子公(リチャードの義兄)、
下が吟唱詩人ベルトラン・ド・ボルンです。
今回はリチャードの周辺の人々を中心に描きました。
全年齢向け、28ページ、200円です。
2018、5、5(土、祝)、東京有明国際展示場国際展示場にて開催されるCOMITIA124で初売りします。
スペースナンバーは 
T 26 a             
サークル名は「辺境地区です。
新刊の他、COMITIA初売りの既刊も出展いたしますのでどうぞお気軽にお立ち寄りください。立ち読みも歓迎です。

ジャンルは歴史、サークル部活動の歴史部にも参加させていただき、ペーパーラリーにも参加いたします。
歴史部に参加する各サークルさんを回ってペーパーをもらい、その数によってお菓子(通称闇飴)がもらえます。
どなたでもご自由に参加できますのでどうぞ集めてくださいませ。


後日、またお品書きもアップする予定です。


e-starbooksさんから電子書籍化していただきました。
無料で表紙、裏表紙、本文4ページ試し読みしていただけますのでどうぞご覧ください。
以下のULRをクリックしてください。
「リチャードを巡る人々」

プロフィール

辺 境子

Author:辺 境子
歴史ものの同人マンガを描いて即売会に出展しています。
中世ヨーロッパが舞台のリチャード1世を主人公にした史実に基づいたフィクションです。
別名義「遠野 遥」で創作JUNE漫画を描いています。そちらのブログはリンク欄の「時の螺旋」をクリックしてください。
なお、当ブログにアップした画像、文章の無断転載は固くお断りいたします。

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